権力者が人間を駒にしてもて遊ぶ『人間将棋』が人権侵害だと痛烈に批判されてしまう

権力者が人間を駒にしてもて遊ぶ『人間将棋』が人権侵害だと痛烈に批判されてしまう

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世界文化遺産・姫路城(兵庫県姫路市)の三の丸広場で10日、武者姿の中学生を駒に見立て、プロ棋士が対局する「人間将棋」が行われた。

この日は岩根忍女流三段と武富礼衣(たけどみ・れい)女流初段が対局。約40人の中学生が東西両軍に分かれ、約18メートル四方の将棋盤の上を動き回った。

穏やかな青空の下、一手ごとにめまぐるしく変化する戦況を、集まった将棋ファンらが固唾をのんで見守った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000501-san-soci


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Source: 色々まとめ速報
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