いきなりステーキ、いきなりアメリカ出店は無謀だった模様

1: 2018/10/10(水) 21:29:51.58 ID:UvHOIKs00● BE:121394521-2BP(3112)
同名のステーキチェーンを運営するペッパーフードサービスの一瀬邦夫社長が9日、この業態では初の海外進出先となった米ニューヨークで会見し、現段階では客数や収益が思い通りではないことを認めた。

 「いきなり!」は量り売りの厚切り肉を、客の目の前で切り分けるスタイルで知られる。立ち食いの手軽さや値ごろ感が受け、日本では330店以上を展開。
昨年2月にはステーキの本場、ニューヨーク・マンハッタンに海外1号店を出した。

 サーロインステーキ10オンス(283グラム)で20ドル(約2250円)と日本での価格に近く、外食費が高いニューヨークでは格安。
しかし、一瀬社長は「日本で成功したモデルが成功できない。安く売れば客が入るわけではない」と話す。

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http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15423384/

5: 2018/10/10(水) 21:32:00.04 ID:n6n60Ugn0
向こうも立って食べるの?

87: 2018/10/10(水) 22:11:08.90 ID:LJJx37Ki0
>>5
今出来てる店は立ち食いなんてほぼないよ


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Source: 色々まとめ速報
いきなりステーキ、いきなりアメリカ出店は無謀だった模様